よし、ちゃんとしよ。

代々受け継がれた着物屋でもなく、伝統も格式もないキモノ屋が書いてます。

父の着物屋を継ぐと見せかけ、父から離れ株式会社を設立。 妻と二人で自分たちが思うままに着物屋を商い中。 着物屋という型にはまりたくないので、なんでも好き勝手できる人になりたい。
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